2011年5月8日日曜日

メモ

自分用メモ

・デッサン本だけでは上手くならない。
・エロ漫画は最高の教科書。
・様々な構図を見て、理解することが重要。
・漫画からあたりの模写をしまくると、構図の理解が進む。
(エロ漫画にはエロ漫画のルールがある・・・と思う。)
・上手い人の絵を見る時は、眺めるだけではなく測ってみる。(頭身で比率を測定)
・あたりを取る時は立体を意識する。
・横線を入れると立体を認識しやすい。塗りの時に有効(かも知れない)。
・目は、上→下→瞳の順で描くと描きやすい。
・まぶたを描くと目が立体的になる。
・分からないポーズは自分でやってみる。
・分からないポーズは正面図だけでなく、側面図、上面図を描いて考える。
・分からない時は目を閉じて頭の中で構図をイメージしてみる。(考えることが重要)
・髪を描く時は、前髪の曲線のあたりをつけると描き易い。
・音楽を聴きながら描くとリズムに乗れて練習が捗る。
・VOCAJAZZがマイブーム。

2011年5月6日金曜日

エロ絵が描けない

本日の練習時間:4時間

いやー、驚く程エロ絵が描けない!
描いたことがないので当然と言えばそれまでなのですが、あまりの描けなさ加減に絶望しました。
エロ漫画を1冊模写するくらいの勢いで練習せねば同人誌なんて作れないなあ。

漫画も難しいし、1枚絵も難しい。
改めて、作品を作っている人は凄いなと思った一日でした。

③その他模写

③その他模写


②「スーパー表現デッサン」の模写

②「スーパー表現デッサン」の模写

 

 


①「萌えキャラクターの描き方」の模写

①「萌えキャラクターの描き方」の模写


 


 

 


 

 


 

 

GW前半の練習

5/2~5/5の平均練習時間:2時間

前半は実家に帰ったり、恒例行事の秋葉原散策をしたり。
会社の表面的な付き合いとは違い、心を許せる人々との付き合いは良いものです。


絵の練習時間は1日平均2時間程でした。
30秒ドローイングは休んでおりましたが、デッサン本を見ながら練習をしました。

練習内容としては、下記2つの資料を参考に模写を行いました。

①萌えキャラクターの描き方
→デフォルメ方法や萌えのポイントが分かり易く解説されている。
おかしなふかんの絵が登場するので、他の資料で補足が必要かも。


②スーパー表現デッサン
→リアルに近い絵柄が個人的に好きです。解説が豊富で素晴らしい。
萌え絵ではありませんが、①の補足資料として使えそう。


せっかくなので、次の記事で画像をUP。

2011年5月1日日曜日

GW前半

昨日の練習時間:6時間
本日の練習時間:4時間

GW前半は色々慌しいのでブログ更新は止めます。
昨日から今日にかけては上手い萌え絵の模写をひたすら行いました。
上達の効果を感じます。

色々気づいた点があったので、次の更新で書きます。
よいGWを~。